2026年7月8日 2時00分
フィグマが上昇 アナリストが投資判断を「買い」でカバレッジ開始=米国株個別
(NY時間12:57)(日本時間01:57)
フィグマ<FIG> 22.96(+1.88 +8.92%)
ソフトウエア開発のフィグマ<FIG>が上昇。アナリストが投資判断を「買い」でカバレッジを開始した。目標株価は30ドルとしている。前日終値よりも42%高い水準。AIは逆風ではなく、追い風となる可能性が高いと指摘。
また、従量課金とユーザーライセンス課金を組み合わせたハイブリッド型料金モデルへの移行が順調に進展しており、収益化の機会を創出すると同時に、サービスの導入・利用拡大を後押ししているとも評している。
【企業概要】
デザイナー・開発者・プロジェクトマネジャー・マーケティング担当者等のチームが、アイデアをデジタル製品や体験へと変えるための単一のAI搭載デザイン・製品開発プラットフォームを提供する。アイデアの共有・探求、ビジョンの共有、コンセプトの視覚化、コード化された製品への変換等の連携作業が可能。
MINKABU PRESS編集部 野沢卓美
株探ニュース
フィグマ<FIG> 22.96(+1.88 +8.92%)
ソフトウエア開発のフィグマ<FIG>が上昇。アナリストが投資判断を「買い」でカバレッジを開始した。目標株価は30ドルとしている。前日終値よりも42%高い水準。AIは逆風ではなく、追い風となる可能性が高いと指摘。
また、従量課金とユーザーライセンス課金を組み合わせたハイブリッド型料金モデルへの移行が順調に進展しており、収益化の機会を創出すると同時に、サービスの導入・利用拡大を後押ししているとも評している。
【企業概要】
デザイナー・開発者・プロジェクトマネジャー・マーケティング担当者等のチームが、アイデアをデジタル製品や体験へと変えるための単一のAI搭載デザイン・製品開発プラットフォームを提供する。アイデアの共有・探求、ビジョンの共有、コンセプトの視覚化、コード化された製品への変換等の連携作業が可能。
MINKABU PRESS編集部 野沢卓美
株探ニュース