米株市場ニュース
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話題株ピックアップ【夕刊】(1):PowerX、キオクシア、SynsNew! 09/18 15:43
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日経平均後場1000円超高、日銀2名反対で利上げペース鈍化との見方09/18 12:40
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揺れる世界、進む市場【USマーケットReview】09/18 11:40
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話題株ピックアップ【昼刊】:PowerX、バイセル、アドテスト09/18 11:38
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金利敏感の代表「銀行株」、勝ち筋は裏テーマにあり09/18 11:00
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アドテストなど半導体関連が軒並み高、米SOX3%高で買い戻し優勢に09/18 09:36
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17日の米株式市場の概況、NYダウ316ドル高 原油高一服でリスク許容度上向く09/18 08:12
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株価指数先物【寄り前】 連休を前に持ち高調整に伴うショートカバーが優勢に09/18 07:51
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日本株ADR・円換算終値09/18 07:50
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【恐怖指数】警戒感は大きく低下09/18 05:37
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ダウ平均は反発 前日の反応は行き過ぎとの見方も=米国株概況09/18 05:32
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トランプ大統領、狩猟や釣りに関する規制を緩和する2本の大統領令に署名する見通し09/18 04:29
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NY各市場 4時台 ダウ平均は377ドル高 シカゴ日経平均先物は6万4920円09/18 04:12
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半導体
半導体はスマートフォンやパソコン、家電製品、自動車などに使われており、あらゆるものをネットにつなぐIoT時代の到来に伴って、その市場規模は一段と拡大している。産業の基盤を支える不可欠な存在として、「産業のコメ」とも称される。半導体には、データ保存などに使われ汎用性の高い「メモリー半導体」のほか、電気自動車(EV)向けなどで需要が拡大する「パワー半導体」、光や音などの情報を処理する「アナログ半導体」、人工知能(AI)に特化した「AIチップ(AI半導体)」など多くの種類がある。なかでもAIチップの分野では、2022年11月に米オープンAIが生成AI「ChatGPT」を公開して以降、開発競争が一段と激化した。米国と中国による政治・経済的な対立の深まりもあり、半導体は国家間の競争力を左右するキーデバイスとして、その重要性を増している。なお、米国半導体関連の代表的な株価指数として、米国上場の半導体設計・製造・流通・販売を手掛ける主要30社で構成される「フィラデルフィア半導体株指数(SOX指数)」があり、関連株の動向を占う指標として日本でも注目度が高い。また、PER(株価収益率)が高い銘柄が多い半導体株は、金利動向に左右される面もある。米金利の低下局面では高PERが許容される傾向が強まるため、半導体株の株価には追い風となりやすいとされている。
79社
NVDA
エヌビディア
GOOGL
アルファベットA株
GOOG
アルファベットC株
2
宇宙開発関連
国家を主役に展開されてきた宇宙開発に、民間主導の新たな風が吹いている。宇宙産業は衛星打ち上げや宇宙旅行事業、さらに軍事関連などにも絡み、今後の高い成長が期待されている。米テスラを率いるイーロン・マスク氏は、自身が創設したスペースXで宇宙開発を進めている。また、米アマゾン創業者のジェフ・ベゾス氏や英ヴァージン・グループ創業者のリチャード・ブランソン氏といった著名起業家が相次いで「宇宙旅行」を成功させた。2024年2月には米民間企業インテュイティブ・マシーンズが開発した無人月着陸船「ノバC」が月着陸に成功し、民間企業として初の偉業を成し遂げている。米国としてもアポロ17号以来、52年ぶりの月着陸となった。米国は2028年に再び宇宙飛行士を月面に送る「アルテミス計画」を推進している。NASA(米航空宇宙局)が主導する同プロジェクトでは日本を含む国際パートナー、スペースXやブルーオリジンなどの民間企業が協力し、月面での探査・開発や拠点の構築を進め、火星探査への橋頭堡確保を視野に入れる。2030年までに有人月面着陸を目指す中国のほかロシアなども積極的に宇宙開発に乗り出しており、宇宙は安全保障の観点からも重要性が増している。宇宙産業は21世紀の巨大ビジネスに成長するとの期待は強く、2026年6月にナスダックに上場したスペースXは、株式公開により750億ドルを調達し史上最大規模のIPOとなった。
71社
SPCX
スペース・エクスプロレーション・テクノロジーズ(スペースX)
LMT
ロッキード・マーチン
NOC
ノースロップ・グラマン
3
SaaS
SaaS(サース、Software as a Service)はクラウドサービスの一形態のこと。「サービスとしてのソフトウェア」と訳される。必要な機能を必要な分だけ利用できるソフトウェアの利用方法。ソフトウェアを丸ごと買うのではなく、内容に応じて料金を月額などで払うサブスクリプション形式が主流となる。インターネットにつなげられる環境下であればどこでも自由にアクセスでき、複数の人数で管理・編集できる点などが特徴に挙げられる。2026年2月、エージェント型AIが既存のSaaS型ビジネスを浸食する、いわゆる「Saasの死」が警戒されて、米国市場では関連株が軒並み急落する事態となった。その後、市場が落ち着きを取り戻す中で、AI機能の統合などにより競争力の強化が期待されるSaaS企業を選別する動きが表れており、今後、関連企業の優勝劣敗が鮮明化しそうだ。
73社
MSFT
マイクロソフト
ORCL
オラクル
PLTR
パランティア・テクノロジーズ
ランキング・株価注意報 更新: 09月17日 16:00
米株会社開示情報
日本株版
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グリーンファイヤー・リソーシズ<GFR> 適時開示09/18 06:29
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5Eアドバンスト・マテリアルズ<FEAM> 年次報告09/18 06:24
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ヴァーサバンク<VBNK> 適時開示09/18 06:24
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データメズAI<MEDS> 適時開示・その他09/18 06:23
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エーオン<AON> 適時開示・その他09/18 06:21
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モディーン・マニュファクチャリング<MOD> 適時開示・その他09/18 06:18
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BRTアパートメンツREIT<BRT> 適時開示・重要契約・その他09/18 06:17
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パラナ電力ADR<ELPC> 適時開示09/18 06:14
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アメラント・バンコープ<AMTB> 適時開示・重要契約・その他09/18 06:14
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パラナ電力ADR<ELPC> 適時開示09/18 06:13
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ファースト・ファイナンシャル<THFF> 適時開示・その他09/18 06:12
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ペプシコ<PEP> 適時開示・その他09/18 06:10
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チア・ホールディング<CHR> 適時開示09/18 06:10