2026年9月1日 5時25分
[POAS] ファオステクノロジー 通期減収赤字拡大 売上高21%減13.2万SGD、営業赤字621万SGD、EPSマイナス0.49SGD
ファオス・テクノロジー・ホールディングス(ケイマン)<POAS>の2026年4月通期(2025年5月~2026年4月)は減収、営業赤字拡大だった。
米現地8月31日の通常取引終了後に公開された20-F(通期報告書)によると、通期の業績は売上高は前期比21.2%減の13万シンガポール・ドル(SGD)となった。営業赤字は621万SGDと、前期の527万SGDから拡大。1株あたり損失(EPS・希薄化後)は0.49SGDとなった。前期は0.49SGDだった。
なお、下期(11-4月)は減収、営業赤字拡大だった。
ファオス・テクノロジー・ホールディングス(ケイマン)<POAS>
発表資料
原本(英語)
株探ニュース
米現地8月31日の通常取引終了後に公開された20-F(通期報告書)によると、通期の業績は売上高は前期比21.2%減の13万シンガポール・ドル(SGD)となった。営業赤字は621万SGDと、前期の527万SGDから拡大。1株あたり損失(EPS・希薄化後)は0.49SGDとなった。前期は0.49SGDだった。
なお、下期(11-4月)は減収、営業赤字拡大だった。
ファオス・テクノロジー・ホールディングス(ケイマン)<POAS>
発表資料
原本(英語)
株探ニュース