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    2025年5月15日 22時12分

    JPモルガンのダイモンCEO、景気後退の可能性は残っている 第1四半期に記録的なトレーディング収益

     JPモルガン<JPM>のダイモンCEOの発言が伝わっており、関税の影響により景気後退の可能性は残っているとの認識を示した。トランプ政権の関税政策による市場の乱高下のため、一部の顧客は投資を控えているという。また、同銀の取引量は増加の一途を辿っており、株式トレーダーは市場の混乱により第1四半期に記録的なトレーディング収益を上げたとも述べた。



    株探ニュース