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    2025年10月1日 10時59分

    自民総裁選、誰が勝っても取るべき行動は <切り出し齋藤正勝のマーケット情報最前線>

     「齋藤正勝のマーケット情報最前線」、9月30日19時からLIVEでお送りした9月号。今回は、目前に迫った自民党総裁選の行方と今後の株式市場の動向を中心に、いつも通りに独自の見解を縦横無尽に語り尽くします。まずは有力候補の失態と伏兵候補の評価上昇によっていよいよ分からなくなってきた自民総裁選について。

     「先週までは自民党内では小泉進次郎さんでほぼ固まっていた。だが、対立候補を“ディスる”なんて、陣営の広報があまりに拙すぎる。とは言え、現時点の情勢は、党員票は高市早苗さん、国会議員票は小泉進次郎さんが優勢。つまり高市さんが勝つとしたら、第1回目の投票で過半数を取るしかない」

     自ら自民党員でもある齋藤は、週に1度は面会しているという自民党幹部たちの裏話をもとに、10月4日の総裁選挙の行方を占います。そして、全国の投資家が最も知りたい「誰が勝てば株価は上がるのか」という問いには、明確な見解を示すとともに、個人投資家が取るべき選択についての見解を述べています。

     詳しくは[見逃し配信]からご覧ください!
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     さらに動画の後半では、株高が続く日米株式市場の現状と今後の展望に時間を割き、

     ●自民総裁選の10月4日は「投資の日」。その意外なジンクスとは?
     ●初の200%超え。「バフェット指数」が異常な値を示していることの意味。
     ●足もとでタカ派発言が目立つ日銀。そこに隠された植田総裁の市場へのメッセージとは?
     ●年初来株価3.5倍化のロビンフッド・マーケッツ<HOOD>。なぜ、株価が急騰したのか?
     ●2~3年後に株価上昇が期待できる日本株のセクターと銘柄選びのキーワードは?
     ●米国が進める「株取引時間延長」と「ステーブルコイン振興」。誰もが軽視しているこの二つの施策の本当の狙いとは?

     など、個人投資家が今、知っておくべき様々なテーマを解説しています。
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