探検
PR
  • トップ
  •  >  米国株
  •  >  ジェンマブADR【GMAB】
  •  >  株価材料
  •  >  ジーエヌアイが急反発、中国において肝線維症治療薬の新薬承認申請を提出
  • ジェンマブADR【GMAB】最新ニュース

    NASDAQ
    株価 15分ディレイ
    GMAB
    ジェンマブADR
    $25.15
    前日比
    +0.42 (+1.70%)
    NY時間
    05日 15:59
    日本時間
    06日 04:59
    $25.05
    -0.10 (-0.40%)
    05日 19:01
    06日 08:01
    PER
    14.7
    PSR
    4.07
    利回り
    %
    時価総額 160億9,172万ドル
    PER・PSRについて
    かぶたん プレミアム

    株探プレミアムに登録すると...

    初回30日間無料!

    日本語に翻訳された適時開情報をご覧いただけます。(翻訳対象は拡大予定です)

    銘柄ニュース
    戻る
    2026年3月24日 12時33分

    ジーエヌアイが急反発、中国において肝線維症治療薬の新薬承認申請を提出

     ジーエヌアイグループ<2160>が3日ぶりに急反発している。同社は24日、連結子会社のジャイア・セラピューティクス<GYRE>が中国の国家薬品監督管理局(NMPA)傘下の医薬品審査センター(CDE)に対し、新薬承認申請を提出したと発表。これを手掛かりとした買いが入ったようだ。対象は主力開発候補品のB型慢性肝炎由来の肝線維症治療薬F351。すでにCDEとは申請前の事前審査を完了しており、更に優先審査の資格を得たうえで今回の提出に至った。ジャイア・セラピューティクスは今後、CDEと連携し、追加資料の要請があった場合は提出するなどの対応をする方針。本格的な実質審査プロセスに入る前に、CDEより申請受理番号が発行される見込みという。

    出所:MINKABU PRESS