2026年9月6日 17時00分
株価指数先物 【週間展望】―日経平均型でリバウンドを意識した押し目狙いのロング対応
今週の日経225先物は、引き続き原油相場や日米の金利動向をにらんでの相場展開となるが、リバウンドを意識した押し目待ち狙いのロング対応に向かわせそうだ。
前週は中東情勢の緊迫化を受けて原油相場が急騰。加えて、経済シンポジウム「ジャクソンホール会議」におけるウォーシュ米連邦準備理事会(FRB)議長のタカ派姿勢や、高田日銀審議委員の追加利上げに前向きな発言を背景に、日米長期金利が上昇。為替市場で一時1ドル=155円台前半まで円高が進行した影響などにより、日経平均株価は前週比1384円安と下落した。
ただ、日経225先物は2日に1800円安と大きく下げた後は、4日に6万3720円(ナイトセッションを含む)まで売られたものの、売り一巡後の底堅さが意識されて、変わらずを挟んで5日ぶりに反発。4日取引終了後のナイトセッションでは6万4660円まで売られた後に切り返しており、一時6万5970円まで買われる場面もみられ、日中比810円高の6万5830円で終えている。
日経225先物は、足元で75日移動平均線に上値を抑えられる一方、終値では25日線を回復して狭いレンジ内での推移を続けていたが、2日の大幅な下げでこれを明確に下抜ける動きになった。その後はボリンジャーバンドの-1σ水準での攻防から-2σに接近する局面もあったが、4日のナイトセッションでは収斂してきた-1σ(6万4800円)を上回っての推移が目立ち、中心値の25日線(6万6160円)に接近してきた。バンドが収斂するなかで煮詰まり感も意識されやすく、25日線や75日線(6万6900円)、+1σ(6万7530円)が射程に入りそうだ。
また、週足では-1σ(6万4500円)と13週線(6万6930円)によるレンジが意識されており、13週線を捉えてくるようだと、+1σ(6万9360円)とのゾーンに移行する可能性があろう。日足の一目均衡表では前週、雲上限と雲下限がクロスする「ねじれ」が起きるタイミングで、薄い雲を一気に上抜けるシグナル好転が期待されたが叶わなかった。雲下限に抑えられる形での調整だったが、ナイトセッションで雲下限を突破してきたことにより、雲上限が推移する6万6600円~6万7100円辺りを捉えてくる可能性がある。もっとも、調整トレンドを継続するなかで再び雲を下抜けてくると、日足の-1σを割り込み、-2σ(6万3400円)が射程に入ってくるため、戻り待ち狙いのショートを誘うことになる。
4日の米国市場ではNYダウ、S&P500、ナスダックの主要な株価指数が下落した。8月の米雇用統計で非農業部門雇用者数は16万2000人増と、市場予想(約5万3000人程度)を大きく上回った。これを受けて9月の米連邦公開市場委員会(FOMC)での利上げ実施の確率が高まったことが、株式市場の重荷になった。ただ、NYダウ構成銘柄ではないが、生成AI向けメモリ(HBM)の大幅な増産計画が伝わったマイクロン・テクノロジー<MU>が6%を超える上昇となり、サンディスク<SNDK>が11%超、ラム・リサーチ<LRCX>が5%超上昇するなど関連銘柄に買いが波及した。フィラデルフィア半導体株指数(SOX)の上昇率は3%を超えている。
マイクロン・テクノロジーの上昇は、アドバンテスト<6857>[東証P]や東京エレクトロン<8035>[東証P]、キオクシアホールディングス<285A>、ソフトバンクグループ<9984>[東証P]といった指数インパクトの大きい、半導体やAI(人工知能)関連株の支援材料になる可能性がある。キオクシアが緩やかながらも足もとでリバウンド基調をみせてきていることもあって、日経平均型優位の展開が期待されやすいだろう。
金利動向を引き続き注視する必要はあるが、前週後半にはウィリアムズNY連銀総裁やウォラーFRB理事の発言を受けて、早期利上げ観測はやや後退していた。今週は10日に米生産者物価指数(PPI)、11日に米消費者物価指数(CPI)の発表が予定されている。ジャクソンホール会議でのウォーシュ議長発言や雇用統計の結果もあって、投資家の注目度は相当高いと考えられる。FOMCでの政策決定を直接左右する指標の発表を控えて、短期的なショートが強まる局面は意識しておきたい。一方で、トランプ米大統領はFRBに対して利下げを行うよう要求し圧力を高めているため、スキャルピング中心のトレードが続くことになりそうだ。
また、9日~10日には米共和党の全国大会が開催される。報道によると、有権者の関心はそれほど高くないようだが、トランプ大統領の支持率が直近で低迷するなかで、11月の中間選挙に向けた決起集会として位置づけられている。中東情勢を巡り、トランプ政権は中間選挙への影響を懸念してこれ以上の紛争激化は回避したい意向とみられる。中東情勢は小康状態に戻り、原油相場も落ち着きをみせてくるとみておきたい。
7日の米国市場はレイバー・デーの祝日で休場となり、週前半は海外勢のフローは限られるだろう。指数インパクトの大きい半導体やAI関連株の動向次第だが、薄商いのなかで25日線、75日線突破を想定したロングが優勢になりやすいだろう。週前半に抵抗線を突破できれば、その後の米経済指標の発表時には支持線として意識される形で底堅さがみられそうである。そのため、オプション権利行使価格の6万3500円から6万7500円のレンジを想定する。
4日の米VIX指数は、14.53(3日は14.32)に上昇した。週間(8月28日は14.43)でも上昇している。2日に16.82まで上昇する場面もみられ75日線(2日:16.76)を捉えたが、その後は同線に上値を抑えられる形で軟化し、25日線(同15.38)を割り込んでいた。週後半は同線が抵抗線に変わり、4日には一時13.80まで低下して8月14日につけた直近安値(14.18)を下回ってきた。その後は切り返す動きとはなったものの、ボトム圏での推移によってリスク選好に傾きやすいだろう。
4日のNT倍率は、先物中心限月で15.86倍(3日は15.64倍)に上昇した。週間(28日は16.00倍)では下げている。指数インパクトの大きい半導体やAI関連株の不安定な値動きが日経平均型に影響を与えるなかでNTショートが続き、3日には15.57倍まで下げる場面もみられ、一時200日線(15.63倍)を割り込んだ。ただ、7月下旬にかけての低下で支持線として機能していた200日線まで低下したこともあり、4日はリバランスに向かわせている。米国市場でのメモリ株上昇に加え、半導体株に底入れからのリバウンドが意識されてきたことで、NTショートの巻き戻しに向かわせる可能性はありそうだ。
8月第4週(8月24日-28日)の投資部門別売買動向によると、海外投資家は現物と先物の合算で2週連続の売り越しであり、売り越し額は379億円(8月第3週は1890億円の売り越し)だった。現物は1319億円の売り越し(同4378億円の売り越し)と2週連続の売り越しであり、先物は940億円の買い越し(同2488億円の買い越し)と6週連続の買い越しだった。個人は現物と先物の合算で1423億円の売り越しと2週ぶりの売り越し。信託銀行は現物と先物の合算で2096億円の売り越しとなり、3週連続の売り越しだった。
主要スケジュールでは、9月7日に7月景気動向指数、米国市場休場、8日に4-6月期GDP改定値、8月景気ウォッチャー調査、中国8月貿易収支、9日に中国8月消費者物価指数、中国8月生産者物価指数、米アップル<AAPL>製品発表イベント、10日にECB(欧州中央銀行)政策金利、ラガルドECB総裁記者会見、米国8月生産者物価指数、オラクル<ORCL>決算、11日にメジャーSQ、7-9月期法人企業景気予測調査、米国8月消費者物価指数などが予定されている。
――プレイバック・マーケット――
●SQ値
09月限 日経225 45016.28 TOPIX 3175.61
10月限 日経225 48779.14 TOPIX 3241.66
11月限 日経225 50323.66 TOPIX 3339.97
12月限 日経225 50536.54 TOPIX 3393.48
01月限 日経225 51525.23 TOPIX 3491.09
02月限 日経225 57045.65 TOPIX 3854.29
03月限 日経225 52909.45 TOPIX 3568.56
04月限 日経225 56572.89 TOPIX 3752.89
05月限 日経225 62628.64 TOPIX 3828.17
06月限 日経225 66698.04 TOPIX 3904.01
07月限 日経225 69171.55 TOPIX 4065.31
08月限 日経225 69702.13 TOPIX 4197.74
◆日経225先物(日足)
始値 高値 安値 終値 前日比
26/09 09月04日 64220 65210 63710 65020 +790
26/09 09月03日 64420 64840 63720 64230 -120
26/09 09月02日 66010 66050 64220 64350 -1800
26/09 09月01日 66370 66560 65580 66150 -300
26/09 08月31日 66550 66850 64600 66450 ±0
終値は取引所発表の「清算値(帳入値)」を表示
◇TOPIX先物(日足)
始値 高値 安値 終値 前日比
26/09 09月04日 4106.5 4119.0 4066.5 4099.0 -7.0
26/09 09月03日 4086.0 4132.5 4060.0 4106.0 +22.0
26/09 09月02日 4173.5 4173.5 4072.0 4084.0 -93.0
26/09 09月01日 4162.5 4199.0 4121.0 4177.0 +11.0
26/09 08月31日 4154.5 4174.5 4092.0 4166.0 +14.0
終値は取引所発表の「清算値(帳入値)」を表示
●シカゴ日経平均 円建て
清算値 前日大阪比
09月04日(09月限) 65830 +810
09月03日(09月限) 64560 +330
09月02日(09月限) 64735 +385
09月01日(09月限) 64870 -1280
08月31日(09月限) 65890 -560
※前日比は大阪取引所終値比
□裁定取引に係る現物ポジション裁定残(金額)
売り 前週末比 買い 前週末比
08月28日 1728億円 -496億円 2兆3212億円 +1132億円
08月21日 2224億円 +132億円 2兆2080億円 -2279億円
08月14日 2092億円 +166億円 2兆4359億円 +1991億円
08月07日 1925億円 -494億円 2兆2367億円 -3748億円
□裁定取引に係る現物ポジション(株数)
売り 前日比 買い 前日比
09月02日 2935万株 -0.2万株 5億9202万株 -2504万株
09月01日 2935万株 +16万株 6億1706万株 -1028万株
08月31日 2919万株 -551万株 6億2734万株 -2824万株
08月28日 3470万株 -166万株 6億5558万株 +1316万株
08月27日 3636万株 -13万株 6億4241万株 +1729万株
08月26日 3650万株 -368万株 6億2512万株 -520万株
08月25日 4019万株 -324万株 6億3033万株 +650万株
08月24日 4343万株 -134万株 6億2382万株 +1028万株
08月21日 4477万株 +876万株 6億1354万株 -784万株
08月20日 3601万株 +103万株 6億2139万株 -1895万株
08月19日 3498万株 -391万株 6億4035万株 -1636万株
08月18日 3889万株 -22万株 6億5672万株 -124万株
08月17日 3912万株 -175万株 6億5796万株 -827万株
NT倍率
09月04日 15.86
09月03日 15.64
09月02日 15.75
09月01日 15.83
08月31日 15.95
08月28日 16.00
株探ニュース
前週は中東情勢の緊迫化を受けて原油相場が急騰。加えて、経済シンポジウム「ジャクソンホール会議」におけるウォーシュ米連邦準備理事会(FRB)議長のタカ派姿勢や、高田日銀審議委員の追加利上げに前向きな発言を背景に、日米長期金利が上昇。為替市場で一時1ドル=155円台前半まで円高が進行した影響などにより、日経平均株価は前週比1384円安と下落した。
ただ、日経225先物は2日に1800円安と大きく下げた後は、4日に6万3720円(ナイトセッションを含む)まで売られたものの、売り一巡後の底堅さが意識されて、変わらずを挟んで5日ぶりに反発。4日取引終了後のナイトセッションでは6万4660円まで売られた後に切り返しており、一時6万5970円まで買われる場面もみられ、日中比810円高の6万5830円で終えている。
日経225先物は、足元で75日移動平均線に上値を抑えられる一方、終値では25日線を回復して狭いレンジ内での推移を続けていたが、2日の大幅な下げでこれを明確に下抜ける動きになった。その後はボリンジャーバンドの-1σ水準での攻防から-2σに接近する局面もあったが、4日のナイトセッションでは収斂してきた-1σ(6万4800円)を上回っての推移が目立ち、中心値の25日線(6万6160円)に接近してきた。バンドが収斂するなかで煮詰まり感も意識されやすく、25日線や75日線(6万6900円)、+1σ(6万7530円)が射程に入りそうだ。
また、週足では-1σ(6万4500円)と13週線(6万6930円)によるレンジが意識されており、13週線を捉えてくるようだと、+1σ(6万9360円)とのゾーンに移行する可能性があろう。日足の一目均衡表では前週、雲上限と雲下限がクロスする「ねじれ」が起きるタイミングで、薄い雲を一気に上抜けるシグナル好転が期待されたが叶わなかった。雲下限に抑えられる形での調整だったが、ナイトセッションで雲下限を突破してきたことにより、雲上限が推移する6万6600円~6万7100円辺りを捉えてくる可能性がある。もっとも、調整トレンドを継続するなかで再び雲を下抜けてくると、日足の-1σを割り込み、-2σ(6万3400円)が射程に入ってくるため、戻り待ち狙いのショートを誘うことになる。
4日の米国市場ではNYダウ、S&P500、ナスダックの主要な株価指数が下落した。8月の米雇用統計で非農業部門雇用者数は16万2000人増と、市場予想(約5万3000人程度)を大きく上回った。これを受けて9月の米連邦公開市場委員会(FOMC)での利上げ実施の確率が高まったことが、株式市場の重荷になった。ただ、NYダウ構成銘柄ではないが、生成AI向けメモリ(HBM)の大幅な増産計画が伝わったマイクロン・テクノロジー<MU>が6%を超える上昇となり、サンディスク<SNDK>が11%超、ラム・リサーチ<LRCX>が5%超上昇するなど関連銘柄に買いが波及した。フィラデルフィア半導体株指数(SOX)の上昇率は3%を超えている。
マイクロン・テクノロジーの上昇は、アドバンテスト<6857>[東証P]や東京エレクトロン<8035>[東証P]、キオクシアホールディングス<285A>、ソフトバンクグループ<9984>[東証P]といった指数インパクトの大きい、半導体やAI(人工知能)関連株の支援材料になる可能性がある。キオクシアが緩やかながらも足もとでリバウンド基調をみせてきていることもあって、日経平均型優位の展開が期待されやすいだろう。
金利動向を引き続き注視する必要はあるが、前週後半にはウィリアムズNY連銀総裁やウォラーFRB理事の発言を受けて、早期利上げ観測はやや後退していた。今週は10日に米生産者物価指数(PPI)、11日に米消費者物価指数(CPI)の発表が予定されている。ジャクソンホール会議でのウォーシュ議長発言や雇用統計の結果もあって、投資家の注目度は相当高いと考えられる。FOMCでの政策決定を直接左右する指標の発表を控えて、短期的なショートが強まる局面は意識しておきたい。一方で、トランプ米大統領はFRBに対して利下げを行うよう要求し圧力を高めているため、スキャルピング中心のトレードが続くことになりそうだ。
また、9日~10日には米共和党の全国大会が開催される。報道によると、有権者の関心はそれほど高くないようだが、トランプ大統領の支持率が直近で低迷するなかで、11月の中間選挙に向けた決起集会として位置づけられている。中東情勢を巡り、トランプ政権は中間選挙への影響を懸念してこれ以上の紛争激化は回避したい意向とみられる。中東情勢は小康状態に戻り、原油相場も落ち着きをみせてくるとみておきたい。
7日の米国市場はレイバー・デーの祝日で休場となり、週前半は海外勢のフローは限られるだろう。指数インパクトの大きい半導体やAI関連株の動向次第だが、薄商いのなかで25日線、75日線突破を想定したロングが優勢になりやすいだろう。週前半に抵抗線を突破できれば、その後の米経済指標の発表時には支持線として意識される形で底堅さがみられそうである。そのため、オプション権利行使価格の6万3500円から6万7500円のレンジを想定する。
4日の米VIX指数は、14.53(3日は14.32)に上昇した。週間(8月28日は14.43)でも上昇している。2日に16.82まで上昇する場面もみられ75日線(2日:16.76)を捉えたが、その後は同線に上値を抑えられる形で軟化し、25日線(同15.38)を割り込んでいた。週後半は同線が抵抗線に変わり、4日には一時13.80まで低下して8月14日につけた直近安値(14.18)を下回ってきた。その後は切り返す動きとはなったものの、ボトム圏での推移によってリスク選好に傾きやすいだろう。
4日のNT倍率は、先物中心限月で15.86倍(3日は15.64倍)に上昇した。週間(28日は16.00倍)では下げている。指数インパクトの大きい半導体やAI関連株の不安定な値動きが日経平均型に影響を与えるなかでNTショートが続き、3日には15.57倍まで下げる場面もみられ、一時200日線(15.63倍)を割り込んだ。ただ、7月下旬にかけての低下で支持線として機能していた200日線まで低下したこともあり、4日はリバランスに向かわせている。米国市場でのメモリ株上昇に加え、半導体株に底入れからのリバウンドが意識されてきたことで、NTショートの巻き戻しに向かわせる可能性はありそうだ。
8月第4週(8月24日-28日)の投資部門別売買動向によると、海外投資家は現物と先物の合算で2週連続の売り越しであり、売り越し額は379億円(8月第3週は1890億円の売り越し)だった。現物は1319億円の売り越し(同4378億円の売り越し)と2週連続の売り越しであり、先物は940億円の買い越し(同2488億円の買い越し)と6週連続の買い越しだった。個人は現物と先物の合算で1423億円の売り越しと2週ぶりの売り越し。信託銀行は現物と先物の合算で2096億円の売り越しとなり、3週連続の売り越しだった。
主要スケジュールでは、9月7日に7月景気動向指数、米国市場休場、8日に4-6月期GDP改定値、8月景気ウォッチャー調査、中国8月貿易収支、9日に中国8月消費者物価指数、中国8月生産者物価指数、米アップル<AAPL>製品発表イベント、10日にECB(欧州中央銀行)政策金利、ラガルドECB総裁記者会見、米国8月生産者物価指数、オラクル<ORCL>決算、11日にメジャーSQ、7-9月期法人企業景気予測調査、米国8月消費者物価指数などが予定されている。
――プレイバック・マーケット――
●SQ値
09月限 日経225 45016.28 TOPIX 3175.61
10月限 日経225 48779.14 TOPIX 3241.66
11月限 日経225 50323.66 TOPIX 3339.97
12月限 日経225 50536.54 TOPIX 3393.48
01月限 日経225 51525.23 TOPIX 3491.09
02月限 日経225 57045.65 TOPIX 3854.29
03月限 日経225 52909.45 TOPIX 3568.56
04月限 日経225 56572.89 TOPIX 3752.89
05月限 日経225 62628.64 TOPIX 3828.17
06月限 日経225 66698.04 TOPIX 3904.01
07月限 日経225 69171.55 TOPIX 4065.31
08月限 日経225 69702.13 TOPIX 4197.74
◆日経225先物(日足)
始値 高値 安値 終値 前日比
26/09 09月04日 64220 65210 63710 65020 +790
26/09 09月03日 64420 64840 63720 64230 -120
26/09 09月02日 66010 66050 64220 64350 -1800
26/09 09月01日 66370 66560 65580 66150 -300
26/09 08月31日 66550 66850 64600 66450 ±0
終値は取引所発表の「清算値(帳入値)」を表示
◇TOPIX先物(日足)
始値 高値 安値 終値 前日比
26/09 09月04日 4106.5 4119.0 4066.5 4099.0 -7.0
26/09 09月03日 4086.0 4132.5 4060.0 4106.0 +22.0
26/09 09月02日 4173.5 4173.5 4072.0 4084.0 -93.0
26/09 09月01日 4162.5 4199.0 4121.0 4177.0 +11.0
26/09 08月31日 4154.5 4174.5 4092.0 4166.0 +14.0
終値は取引所発表の「清算値(帳入値)」を表示
●シカゴ日経平均 円建て
清算値 前日大阪比
09月04日(09月限) 65830 +810
09月03日(09月限) 64560 +330
09月02日(09月限) 64735 +385
09月01日(09月限) 64870 -1280
08月31日(09月限) 65890 -560
※前日比は大阪取引所終値比
□裁定取引に係る現物ポジション裁定残(金額)
売り 前週末比 買い 前週末比
08月28日 1728億円 -496億円 2兆3212億円 +1132億円
08月21日 2224億円 +132億円 2兆2080億円 -2279億円
08月14日 2092億円 +166億円 2兆4359億円 +1991億円
08月07日 1925億円 -494億円 2兆2367億円 -3748億円
□裁定取引に係る現物ポジション(株数)
売り 前日比 買い 前日比
09月02日 2935万株 -0.2万株 5億9202万株 -2504万株
09月01日 2935万株 +16万株 6億1706万株 -1028万株
08月31日 2919万株 -551万株 6億2734万株 -2824万株
08月28日 3470万株 -166万株 6億5558万株 +1316万株
08月27日 3636万株 -13万株 6億4241万株 +1729万株
08月26日 3650万株 -368万株 6億2512万株 -520万株
08月25日 4019万株 -324万株 6億3033万株 +650万株
08月24日 4343万株 -134万株 6億2382万株 +1028万株
08月21日 4477万株 +876万株 6億1354万株 -784万株
08月20日 3601万株 +103万株 6億2139万株 -1895万株
08月19日 3498万株 -391万株 6億4035万株 -1636万株
08月18日 3889万株 -22万株 6億5672万株 -124万株
08月17日 3912万株 -175万株 6億5796万株 -827万株
NT倍率
09月04日 15.86
09月03日 15.64
09月02日 15.75
09月01日 15.83
08月31日 15.95
08月28日 16.00
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