探検
PR
  • トップ
  •  >  米国株
  •  >  市場ニュース
  •  >  [SMMT] サミットセラピューティクス 2Q最終赤字縮小 売上高0ドル継続、最終赤字2.15億ドル、EPSマイナス0.28ドル
  • 銘柄ニュース
    戻る
    2026年7月24日 5時13分

    [SMMT] サミットセラピューティクス 2Q最終赤字縮小 売上高0ドル継続、最終赤字2.15億ドル、EPSマイナス0.28ドル

     サミット・セラピューティクス<SMMT>の2026年度第2四半期(4-6月)の業績は売上高が0ドル継続、最終赤字縮小だった。

     米現地7月23日の通常取引終了後に公開された8-K(重要事項報告書)によると、第2四半期は売上高は前年同期に引き続き0ドルだった。最終赤字は2億1570万ドルと、前年同期の5億6570万ドルから縮小。1株あたり損失(EPS・希薄化後)は0.28ドルとなった。前年同期は0.76ドルだった。

    サミット・セラピューティクス<SMMT>
    発表資料
     原本(英語)

    株探ニュース