探検
PR
  • トップ
  •  >  米国株
  •  >  市場ニュース
  •  >  下落銘柄が優勢=米株値上がり値下がり銘柄数(15日序盤)
  • 銘柄ニュース
    戻る
    2026年1月16日 0時03分

    下落銘柄が優勢=米株値上がり値下がり銘柄数(15日序盤)

      現地1月15日9時45分( 日本時間23時45分) 、米国株式市場序盤はNYダウ<^DJI>は152.04ドル高、S&P500<^SPX>は39.65ポイント高、ナスダック総合指数<^IXIC>は198.56ポイント高とそろって上昇。個別株の騰落動向は普通株の値下がり銘柄数が2402、値上がり銘柄数は1977と全銘柄中の52.3%が下落している。
      NYダウ構成銘柄は17銘柄が上昇、13銘柄が下落。S&P500構成銘柄は257銘柄が上昇、241銘柄が下落。市場別ではニューヨーク証券取引所上場株は全銘柄中の50.0%、ナスダック上場株は39.6%が上昇と、NY上場銘柄の上昇割合が上回っている。

    ◯米国株式市場騰落動向
                    上昇( 比率 )   下落( 比率 )
    普通株          1977( 43.0%)   2402( 52.3%)
    NYダウ構成銘柄    17( 56.7%)     13( 43.3%)
    S&P500構成銘柄   257( 51.1%)    241( 47.9%)
    NY証取上場銘柄   755( 50.0%)    721( 47.8%)
    NASDAQ上場銘柄  1222( 39.6%)   1681( 54.5%)

    ※S&P500構成銘柄はREIT含む
    ※普通株· NY証取上場銘柄· NASDAQ上場銘柄の( 比率) は全銘柄に対する上昇· 下落の割合

    株探ニュース